AV嬢完全プロデュースの人気店『にゃんパイア』初体験

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にゃんパイア

福原ソープ街は新旧店舗の入れ替わりの激しい激戦地区で、新しくオープンする店舗は現代的で斬新なアイデアが満載なお店が多くて楽しめます。
こういった街の新陳代謝がいつまでも錆びれない福原の魅力で、若い男性客が後を絶たないのも納得がいきます。
本日福原ソープ体験で取り上げるのは、最近オープンした『にゃんパイア』。小さな店舗ながら超個性的なソープランドです。

なんと現役AV嬢が完全プロデュースしてママを務める異色のお店!!

全国的に見てもAV嬢がコンパニオンを兼任しているお店はいくつかありますが、このパターンは聞いたことがありません。
コンセプト通りの店舗つくりであり、どこから見ても男性のセンスではないという部分がそこらかしこでうかがえる面白いソープ店です。

お店の印象

全体的にはカジュアルというより「ポップ」という表現が正しいでしょう。
そして大衆店の中でもリーズナブルな位置づけながら、キャストのレベルが信じられないくらいに高いのに驚かされます。
美形揃いの店舗は多くありますが、キャストの選別に女性が関わっているからか、同じ美形でも男性の選ぶそれとは一味違います。
在籍もそこそこはいますが、ここはオープン当初からから怒涛の集客に成功しており、口コミでもかなりの高評価を獲得しています。
システム的には3段階で朝・夕方・夜と80分コースで言うと21000円・24000円・26000円となり、これに写真指名が1000円プラスします。
キャンペーンやイベントが非常に多いのでホームページにてその都度チェックしたほうがよさそうです。
ホームページの合言葉をいうと3000円OFFになるコスパの高い店舗です。
今回もちろん初登楼になりますが、正直「こんなのほんとにいるのか?」と言いたくなるくらい美形でスタイルの良いU嬢を予約しました。

サービス・感想

受付を通って待合に行くと狭いスペースに5人先客がいて驚きました。
そこで全額支払いを済ませて10分で案内。
煙たい待合から脱出しました。
案内後、階段のところで対面しましたが、まさかのパネマジ無しの美女でした。
年齢22歳もおそらくそのままでしょう、肌がピチピチしています。
あまりに美形過ぎてこちらが緊張してしまうレベルです。
個室もあまり広くはありませんが清潔で可愛らしい部屋です。
U嬢は見た目に反して気さくで非常に丁寧なしゃべり口調で、好感が持てました。
脱衣してのボディ洗いは意外とテクニシャンでフェラも上々です。
風呂で歯磨きをしてベッドインして本格プレイです。
ビジュアルで売る店舗はサービス地雷が多いといいますが、にゃんパイアでは全くそういったこともなく、本当に頑張ってサービスをしてくれました。
この店のオプションの目隠しフェラは初体験ですが病みつきなりそうなくらいの快感です。
ゴム付で2回発射でフィナーレを迎えました。
文句の付けどころのない内容で、次回指名を約束すると名刺をもらい、キスの嵐の中お見送りとなりました。
この先凄い有名店になる予感がする、注目のソープ店でした。

明確な価格表記で遊びやすい福原ソープ

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人間は、昔から「未知への恐怖」というのは必ずあります。暗闇への恐怖、心霊現象への恐怖などなど、その例には枚挙に暇がありません。
迷信なんていうのもこうした未知への恐怖に対して何となく理屈をとって付けて知った気になることで、恐怖を誤魔化していたわけです。

そして、これは現代でも同じで、知らないことに対して及び腰になってしまうということは多いはずです。
分かりやすい所で言えば、高級料亭などで「時価」と書かれた料理でしょうか。そこまで高額にならないと思っても、ちょっと注文するには勇気が要ります。
これはソープランドでも同じで、ソープランドでは「入浴料」と「サービス料」と分かれているのが基本で、総額がわからないこともあります。

今でこそ法規制などもあってかなり真っ当な商売となっているソープランドですが、それこそ昭和末期や平成初期といったあたりではかなりブラックに近いグレーよりの店が多く、ボッタクリみたいな店もありました。
サービス料を取るだけではなく、プレイごとに料金を設定する「タケノコ剥ぎ」なんていう手法もあって、風俗慣れしていない人にはなかなか危険な遊びだった時代もあるのです。

昨今のソープ離れと言われる状態もこれが関係していると言われ、最近では入浴料とサービス料を総合した料金を掲載する店も増えています。
そんな中で、昔からこうした総額料金を提示してきたのが、「クリーンで遊びやすいソープ街」を目標に掲げていた福原ソープ街です。
福原にあるソープランドは、ほぼ全てのお店がウェブサイトなどに総額料金を公表していて、予算を立てやすいようになっています。
会員制の店を取っている店では入会費、その他キャストを指名すると指名料なども掛かりますが、こうした料金も全て記載されています。
疑問な点があればお店に直接問い合わせれば教えてくれますし、確かに遊びやすいソープ街と言えるのです。

相場的にも福原のソープランドは格安店や大衆店が主流で、15,000円~25,000円ぐらいにほとんどの店が集中しています。
昨今では増税などの影響で自由に使えるお金が少なくなった男性も多いと思いますが、これぐらいであれば無理なく遊ぶことも出来る価格設定です。
もっと奮発して遊びたいという方には、50,000円を超える高級ソープと呼ばれるお店もありますから、そちらを利用出来ます。
自身の予算に合わせて色々なお店から選べるというのも、福原ソープ街の良さなのです。

遊びやすさに定評のある福原ソープは、ソープ慣れしていない初心者の方にもオススメです。
ソープデビューには、ぜひ福原のソープランドを利用してみましょう。

生き残る高級ソープの秘密とは

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日本全国には1200軒前後のソープランドが営業をしていますが、その中にはランクがあり、あまり予算が無くても遊べる格安店や大衆店、値段もサービスも上等な高級店、その中間となる中級店などなど、かなり細かくランク分けされていて、店選びの一つの指標となっています。不況が長く続いて、一般庶民が自由に出来るお金というのも少なくなっていますが、そんな中でも高級店というのは数が減りこそすれ無くなることはなく、地道な経営を行っている高級店は今も多々存在しています。

そういった高級店では、その店独自とも言える何らかのシステムを構築していて、それが利用客に対してしっかりとアピールしているという共通点があることが多くなっています。例えば、日本三大ソープと呼ばれている吉原の『ピカソ』、雄琴の『フォーナイン倶楽部』、熊本の『ブルーシャトー』。この3つの店舗に共通しているのは、「隠匿性」というものです。どれも会員制であり、特に熊本の『ブルーシャトー』に至っては専用のウェブサイトすら作っていないという徹底ぶり、さらに他の2つの店舗と違ってほぼ完全な現会員からの紹介が無いと遊べないシステムといったことで、徹底しています。

『ピカソ』も『フォーナイン倶楽部』も、『ブルーシャトー』と同じ会員制ではあるものの、一見客でも遊ぶことが出来ますしウェブサイトもありますから、隠匿性という部分で『ブルーシャトー』に一歩及びません。だからこそ、『ブルーシャトー』には「実は日本一のソープなのではないか?」というような噂まで出てくるのです。

なかなか情報が漏れない店というのは、存在を知るだけで想像力や期待が刺激されて、実際に訪れた時に自身の経験した以上のサービスを受けると、より良い物であると勘違いしやすいものです。これらの店が、基本サービスや女性の質に力を入れているのは事実でありますが、はっきり言って全国に多々ある同ランクの高級店とそこまで大きな違いがあるかというと、そうではないでしょう。しかし、期待が乗る分だけそのサービスを良い物と錯覚させることで、より満足感を演出しているという一種の営業テクニックと言えます。

高級店の中には、経営不振によって別の業種へ移行したり、ランクを落として経営を続ける店も多いですが、こういった形でしっかりとした柱となる売りを持っている店は、信頼の厚い良い店だと考えることが可能です。

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